限られた時間で自分は何を選択して何に時間を割くべきか

 

時間の使い方と働き方について、今一度頭を整理してみる。

 

自分の時間を売らない

まず、自分の時間を売らない。
もし売るなら、高い時給でも納得させられる付加価値を提供する。たとえば、時給5万円の弁護士さんみたいな。もしくは、時間を割くのであれば時間を対価にするのではなく価値を売る。たとえば、大人数にセミナーをするみたいな。

 

レバレッジが効くことに時間を割く。ネットでものを売るとか、サイトを育てるとか、勝手に働いてくれる仕組みを作る。
ただし、在庫は持たない。固定費も抑える。

 

r > g の意味を知る。
元手が必要なので40までには何かしらはじめたい。積立投資信託だと運用してるという実感が少ない。

 

同じところにとどまらない

ブログを書いて生きていけたらいいなぁって思ってたけど、実際そうなってみると大変なことも見えてくる。大変さが芽生えるとイヤになる。なので、ひとつのことに固執せずどんどん次のことを開拓していく余裕を持ちたい。
そうしたら常に新鮮な気持ちで、モヤモヤせずに生きていけるはず。あと、やっぱり新しいことをするのは楽しい。

 

挑戦していたいと思いつつ安定も欲しいので、うまくバランスを保てるようにしたい。そのバランスは周りとの比較ではなくて、常に自分の尺度に基づいて判断したい。

 

会いたい人には全力で会いにいく

逆に会いたくない人にはなるべく会わない。

 

ネガティブなことは言わない

これは僕の信念みたいなもの。一秒たりともネガティブな気持ちに支配されたくない。
全力で楽しく生きる。

 

自分の幸せに近づくために時間とお金を使う

例えば靴の場合。
靴をたくさん持っていることが幸せなのではなく、好きな靴を持っていることが大事。むしろ、好きな靴や自分に合う靴を見極められる『感覚』こそが大事。

 

だから何かと理由をつけて適当に数をこなすのではなく、自分に合う靴を探す努力を惜しまないこと。そして選んだものに納得できること。
買い物ベタも克服したい。

 

 

でもその感覚を身につけるためには、数を経験することも大事でしょ?っていうところに行き着いて、結局靴を買う理由を探すんだよなぁ…。

 

あれ?でも、最近ブログのために靴買ってないか?今まさにココ。
そうなると自分の幸せってなんだっけ?ってなるわけか…。

 

 

話が逸れてわからなくなった。

  • この記事を書いた人

くすみ

甘党です。音楽と靴磨きします。

-オピニオン
-

Copyright© コーヘイズム , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.